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1)厚生労働省の指導による残留塩素濃度が常時管理できます。 2)省スペース設計で設置が簡単です。 3)独自の操作BOX搭載で、既存のろ過装置・殺菌剤注入装置との連動運転 が可能です。 4)インライン方残留塩素計の採用により、サンプル水の排水がありません。 5)スパレジオA-5(除菌剤)を自動注入し、塩素+二酸化塩素処理による 高度な衛生管理が実現します。 6)二酸化塩素処理の弊害となる亜塩素酸イオンを生成しません。 7)特殊電極の採用により、遊離残留塩素を安定して測定できます。 8)電極のメッキ現象防止のため自動で電極洗浄処理を行います。
※「浴槽水の消毒に当たっては、塩素系薬剤を使用し、浴槽水中の遊離残留塩素濃度を頻繁に測定して通常0.2はいしは0.4mg/リットル程度を保ち、かつ、遊離残留塩素濃度は最大1.0mg/リットルを越えないよう努めること」 厚生労働省健康局長通知「公衆浴場における衛生等管理要領の改正について」 H15.02.14)より抜粋
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